統計学・データサイエンスで、実社会にアプローチする。

ABOUT
データと実社会の間を、
もう少しだけ明るく。
データは、それ自体が何かを語るわけではありません。
研究仮説、事業課題、そして先行研究や実社会との関係。
それらの文脈を踏まえてはじめて、データから知見を見出すことができます。
私たちは、統計学を軸に、現象理解と意思決定を支える、研究志向のデータサイエンス会社であり、エビデンス設計会社です。
SERVICE
事業内容
01
概念実証 / 実証実験
社会課題や研究課題を、統計学的に評価可能なプロジェクトへ設計し、実証・評価まで伴走します。
02
論文化支援
研究仮説、データ解析、先行研究の文脈などを踏まえ、論文のMethods / Results / Discussionなどの執筆を支援します。
投稿後は、査読コメントへの対応やディフェンスも支援します。03
データ解析 / 知見獲得
仮説、データ、そして先行研究や実社会の文脈を踏まえつつ、データ解析によって新たな知見を獲得します。
特に、サンプルサイズの小さい「スモールデータ」に対する統計解析を得意としております。04
調査設計
人文社会科学系の研究・調査において、プロジェクトの目的に対応した調査票の設計を支援します。
データ解析の出口まで見据えた調査設計は、より深い現象理解と効率的な調査につながります。
COMPANY
会社概要
会社名
合同会社ヒカリデータサイエンス
所在地
宮城県仙台市青葉区中央2-11-19 仙南ビル4階-A
代表社員
髙橋圭太
事業内容
統計学・データサイエンスに関するコンサルティング / データ解析 / 研究支援
PROFILE
代表社員プロフィール
学位
博士(医学 / 北海道大学)
研究実績: https://researchmap.jp/ktakahashi1略歴
・北海道大学病院 医療・ヘルスサイエンス研究開発機構にて、医学系研究に対する統計コンサルティングおよび統計解析に従事
・株式会社日経リサーチにて、社会科学系調査の設計および分析に従事
現在:
・合同会社ヒカリデータサイエンス 代表社員
・北海道大学大学院 医学研究院 医学統計学教室 客員研究員専門分野
小標本のための統計解析とベイズ統計学
主要論文:
Takahashi K, Okada K, Tanaka S, Yokota I. Adaptive Constrained Weighted Estimation for Incorporating Multiple External Information Sources. Pharm Stat. 2026;25(1):e70059.
https://doi.org/10.1002/pst.70059研究支援実績
統計解析・統計コンサルティング・論文化支援など累計実績
50
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